運営者 自己紹介
Yama
はじめましてYamaと申します。
大阪出身の20代で、Webサイトやモバイルアプリ開発を中心に学習し、開発をしています。
プログラミングを始めたきっかけ
プログラミングに興味を持ちはじめたのは高校生からで、
きっかけは「ソーシャル・ネットワーク」という映画を観たことです。
あれを観た瞬間にアプリ開発者に憧れました。それから実際にプログラミング学習に挑戦してみたところ、ことごとく挫折。
挫折してから、数日後にはまた挑戦し、また挫折。何度も繰り返していました。
大学生になって本格的に挑戦
それを何度も繰り返すうちに自然と知識を蓄えていき、大学生になり、より本格的に学習を始めました。
大学生になり、iOSのアプリを開発しようとSwiftUIの学習を始めました。
それからしばらく経ち、実際にアプリを作ってリリースしてみようと思い作ったのがこのアプリです。
Diicide
このアプリは自分の誘惑に負けなかった回数をカウントしてくれるアプリです。数えるたびに褒めてくれる機能つきです。
なぜこのアプリを作ったかというと、とりあえず何か作ってApp Storeにリリースする方法を一度経験したかったというのが理由です。
でもこれで分かったのが意外とダウンロードしてくれる人は世界中にいるんだということでした。
クロスプラットフォームへの挑戦
それからしばらく経ち、iOSだけではなくAndroidアプリも出せるようになったら、もっとユーザー数を増やせるのではと思い、
React Nativeの学習を始めました。
React Nativeの環境構築がなかなかうまくいかず、困った記憶があります。(後にViteの存在を知りました)
バックエンドの学習を始める
その後バックエンドの学習を始めました。理由としてはバックエンドの勉強をすることでより質の高いアプリを作ることができると思ったからです。
またせっかく表示するならドメインを取得してより実践に近い形を目指そうとも決めました。
それからAWS、React、Djangoの勉強をし、最終的にデータの取得に成功しました。
以下の画像はその時に撮った画像です。
初めてサーバーからデータを取得し、フロントエンドにそのデータを表示した時の喜びを今でも覚えています。
それからまたモバイルアプリ開発へと切り替え、
SwiftUIとJetpack Composeの学習を再び始めました。
学習方法としてはSwiftUIはWebで検索、Jetpack ComposeはYouTubeで学習していました。
最終的には以下のようなアプリを作ることができるようになりました。
ホテル予約管理風アプリ(iOS)
Spotify風アプリ
SNS風アプリ
予約管理アプリ(Android)
現在は
HTML、CSS、JavaScript、Python、Swift、SwiftUI、Kotlin、Jetpack Compose、React、Django、AWS
などを学習し、開発を進めています。
このブログでは
Webサイト制作、アプリ開発、SEO対策、アクセシビリティ、実践的な開発をする際の考え方
などを、実体験をもとに解説しています。
最後に
最後までお読みいただきありがとうございます。
こんな話が聞きたいといったことがありましたら、お問い合わせフォームにて承っておりますので是非ご活用ください。
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